🐾 ペット食事記録メモアプリ
愛犬・愛猫のごはん内容・量・食欲をその場でメモして、食事パターンの変化を手軽に把握できるツールです。
食べた時刻・フード名・量・食欲レベルを記録しておくと、受診時の参考情報として活用できます(あくまで目安・個人記録用)。
使い方
- ペット名・日付・時刻・フード名・食べた量・食欲レベルを入力する
- 「記録を保存」ボタンを押すと、今回の食事内容が確認できます
- 「記録一覧を見る」で過去の履歴をまとめて振り返れます
こんな場面で役立ちます
- 食欲が落ちた日をメモしておいて、獣医師への相談前に変化の記録をまとめたいとき
- 複数のペットを飼っている家庭で、それぞれの食事量・タイミングを整理したいとき
- フードを切り替えた後の食いつき変化を日ごとに記録して比較したいとき
食事を記録する
「記録を保存」ボタンを押すと、ここに保存内容が表示されます
食事記録のポイント
- 食欲が2日以上続けて「少ない」または「食べない」場合は、かかりつけの獣医師に早めに相談しましょう
- フードの切り替えは7〜10日かけて少しずつ旧フードと混ぜながら行うと食べ拒否を防ぎやすい傾向があります
- 記録した量や食欲の変化を受診時に見せると、獣医師がより正確に状態を把握する参考になります
過去の記録一覧
よくある質問
- Q. 入力データは外部に送信されますか?
- A. 送信しません。すべてブラウザ内で計算が完結します。
- Q. データはいつまで保存されますか?
- A. ブラウザのローカルストレージに保存されます。ブラウザのデータ消去やキャッシュクリアを行うと削除されますので、大切な記録はコピー機能で別途控えてください。
- Q. 複数のペットを記録できますか?
- A. できます。ペット名の欄にそれぞれの名前を入れて記録してください。一覧でペット名ごとに並べて確認できます。
- Q. 記録件数に上限はありますか?
- A. 明確な上限はありませんが、ブラウザのローカルストレージ容量(一般的に5MB前後)の範囲内です。長期間の大量記録はコピーして外部に保存されることをおすすめします。
本ツールは記録・整理のためのあくまで目安です。ペットの食欲低下・体調変化の判断や治療方針については、獣医師など専門家にご相談ください。本ツールの記録内容は医療診断の代わりにはなりません。最新の飼育情報は各公式情報をご確認ください。
参考: 農林水産省・各都道府県獣医師会の公式情報。最新情報は各公式サイトをご確認ください。
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