作業範囲メモアプリ | 工数・費用を即まとめ
案件・プロジェクトの作業項目・工数・費用を入力するだけで、そのまま使えるメモ文を自動生成します。
見積もりや進捗共有・引き継ぎ書に使える作業一覧を概算として整理できます。正確な費用や工数は担当者や専門家にご確認ください。
使い方
- プロジェクト名を入力し、作業項目を1つずつ追加してください(項目名・カテゴリ・工数・単価)
- 「集計・メモ生成」ボタンを押すと、合計工数・費用の概算・カテゴリ別集計とコピー用メモ文が表示されます
- メモ文の「コピー」ボタンを押してメール・議事録・Slackへ貼り付けて情報共有に活用してください
集計結果・メモ文
「集計・メモ生成」を押すと結果が表示されます
活用ポイント
- 工数が多い項目は優先的にスケジュールへ落とし込み、マイルストーンを設定しましょう
- 単価が不明な項目は0円として管理し、確定後に再入力して再計算することをおすすめします
- 生成したメモ文はそのままメールや議事録・Slackに貼り付けて情報共有に活用できます
よくある質問
- Q. 入力データは外部に送信されますか?
- A. 送信しません。すべてブラウザ内で計算が完結します。
- Q. 作業項目は何件まで追加できますか?
- A. 特に上限はありませんが、50件程度までの利用を想定しています。多い場合はスクロールで一覧確認できます。
- Q. 単価を入力しなかった場合はどうなりますか?
- A. 費用集計は「—」表示になります。工数の集計は単価なしでも行えます。費用が確定した時点で再入力して再計算できます。
- Q. 生成したメモ文はどこに使えますか?
- A. メール本文・議事録・Slackメッセージ・引き継ぎ書など、テキストが貼り付けられる場所ならどこでもご利用いただけます。
本ツールはあくまで目安の概算を確認するためのメモ支援ツールです。正確な費用・工数は税理士・FP(ファイナンシャルプランナー)・担当者にご確認ください。契約・発注・公式見積書としてご利用の際は必ず専門家および公式情報をご参照ください。
参考: 国税庁・経済産業省の公式情報。最新の費用基準・制度は各公式サイトをご確認ください。
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