在宅勤務スイッチ切り替えメモアプリ
テレワークのON/OFF切り替えを記録し、在宅・オフィス・ハイブリッド勤務の時間配分を一目で管理できるメモツール
1日の勤務スタイルを記録して、実際の在宅時間と生産性目標を比較。パターン別の時間配分を目安として整理し、仕事のメリハリをつけるお手伝いします。
使い方
- 出勤時刻と退勤時刻を入力(または下のサンプルから選択)
- 勤務スタイル(在宅・オフィス・ハイブリッド)と在宅時間を指定
- 「計算する」ボタンを押して、実在宅時間と生産性目標を確認
- 実在宅時間が1日7時間以上なら、テレワークの生産性を高めるための集中時間をしっかり確保できています
- オフィスとのハイブリッドは通勤時間を抑えながらチームワークを維持。週のスケジュール全体で見直してみましょう
- 常勤出社の場合は、定時直前の疲労対策として短い休憩を5回程度取ると、夕方からの効率が上がります
よくあるご質問
- Q. 入力データは外部に送信されますか?
- A. 送信しません。すべてブラウザ内で計算が完結します。
- Q. ハイブリッド勤務の在宅時間が変わる場合は?
- A. 「実在宅時間(時間)」欄に毎日の実績を入力し直して再計算できます。複数パターンを試して、自分に最適な配分を見つけましょう。
- Q. スマートフォンでも使えますか?
- A. はい。スマートフォンの画面幅に合わせて表示が自動調整されるので、外出先からでも勤務時間を記録・確認できます。
本ツールは在宅勤務時間の記録・管理のためのあくまで目安です。実際の勤務管理は勤務表やタイムレコーダーで正式に記録し、上司や人事担当者と相談してください。政策や会社ルールの変更に対応する場合は、必ず公式情報で最新内容をご確認ください。
参考:厚生労働省・日本テレワーク協会の公式情報。最新情報は各公式サイトをご確認ください。
← アプリ一覧に戻る
改善案・不具合報告はこちら