展示会後フォロー履歴メモアプリ
展示会で出会った商談相手のフォロー状況・連絡履歴を一覧で記録・管理できる無料ツールです。
展示会後はフォロー件数が多くなりがちで、対応漏れが起きやすいタイミングです。企業名・担当者・対応内容・次のアクションを記録しておくことで、進捗の把握や振り返りの参考にご活用いただけます(あくまで目安の個人メモ用途です)。
使い方(3ステップ)
- 企業名・担当者名・連絡先など基本情報を入力する
- 対応内容・次のアクション・ステータスを入力して「記録を保存する」ボタンを押す
- 一覧で保存済み記録を確認し、コピー・削除で管理する
こんな場面で使えます
- 展示会・商談会の翌日に複数社へのフォロー連絡の状況を整理したいとき
- 営業担当者がチームで対応状況を共有・引き継ぎしたいとき
- 「どの企業にいつコンタクトしたか」を月次で振り返るときの参考メモとして
フォロー情報を記録する
フォロー管理のポイント
- フォロー漏れを防ぐため、展示会翌日中に全社の初回連絡を完了するのが目安です
- 「返答待ち」が1週間以上続く場合は再フォローの目安として記録を活用できます
- 「対応完了」記録のコピー機能を使うと、報告書や引き継ぎ文書の下書きとして活用できます
よくある質問
- Q. 入力データは外部に送信されますか?
- A. 送信しません。すべてブラウザ内で計算が完結します。
- Q. ブラウザを閉じても記録は残りますか?
- A. はい。データはブラウザのローカルストレージに保存されるため、同じブラウザで次回開いても記録が残ります。ただし別ブラウザやシークレットモードでは引き継がれません。
- Q. 何件まで記録できますか?
- A. ブラウザのストレージ容量の範囲内(目安として数百件程度)まで記録可能です。大量の案件管理には専用CRM等のご利用もご検討ください。
- Q. スマートフォンでも利用できますか?
- A. はい。スマホ・タブレット・PCすべてのブラウザで動作します。展示会会場でのその場入力にもご活用いただけます。
本ツールはあくまで目安の記録・整理用メモアプリです。営業判断・契約対応・個人情報の取り扱いについては、担当部署・専門家にご確認ください。公式情報や社内規程を必ずご確認の上でご利用ください。本ツールの利用によって生じた損害について、当サービスは責任を負いかねます。
参考: 中小企業庁・経済産業省の展示会・商談支援に関する公式情報。最新情報は各公式サイトをご確認ください。
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