請求書送付状況メモ
複数クライアントへの請求書送付進捗を一元管理。到着日・遅延判定を自動追跡できるアプリ
クライアント別・送付日別に請求書の到着状況を記録。未到着・遅延案件を目安で判定し、フォローアップのタイミングを逃しません。複雑な追跡を簡潔にまとめられます。
📋 使い方(3ステップ)
- 請求書情報を入力: クライアント名・請求書番号・送付日・期待到着日を入力して「記録追加」
- 到着状況を更新: 実際に到着したら「実際到着日」に日付を入力して再度追加(上書き)
- 進捗をチェック: 下の「集計ボタン」で到着済み数・遅延件数・進捗率を一覧表示
💡 アドバイス
- 全ての請求書が到着済みです。支払期限の確認漏れがないか最終確認しましょう。
- 未到着案件の顧客に連絡して送付状況を確認するタイミングです。期待日から7日以上経過している案件は特に注意。
- 遅延案件がある場合は、送付方法の変更や代替連絡(電話・別メールアドレス)を検討しましょう。
❓ よくある質問
- 入力データは外部に送信されますか?
- 送信しません。すべてブラウザ内で計算が完結します。
- 複数の請求書を一度に記録できますか?
- はい。「記録追加」ボタンを繰り返し押すことで複数件を登録できます。一覧で確認しながら進捗を更新できます。
- 到着状況を後で修正したい場合は?
- 同じクライアント・請求書番号で改めて入力して「記録追加」すると上書きされます。到着日を入力し直すだけで最新状況に更新できます。
- 期待到着日はどう設定すればいいですか?
- 郵送は送付日から3〜7営業日、メール・FAXは1営業日を目安に設定。顧客の所在地や繁忙期を考慮して調整してください。
本ツールはあくまで目安です。実際の送付日時・到着日時は各クライアントへの確認や送付システムの記録でご確認ください。支払期限管理・法的な記録としては、公式な請求書管理システムのご利用をお勧めします。
参考: 中小企業庁・日本商工会議所の請求書送付ガイドライン。最新情報は各公式サイトをご確認ください。
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