高齢家族 食事量 簡易記録メモアプリ
高齢の家族の食べた量・食欲の変化を毎食ごとに簡単メモ。医師・ケアマネへの相談資料にも活用できます。
朝食・昼食・夕食・おやつの食事量を選んでメモするだけ。食欲の変化の目安記録として、ご家族の介護・見守りにお役立てください。あくまで目安の補助ツールです。
📋 使い方(3ステップ)
- 日付・食事区分(朝食 / 昼食 / 夕食 / おやつ)を選ぶ
- 食事量(ほぼ全量 / 半量程度 / 少し / ほとんど食べず)を選ぶ
- 必要なら気になるメモを入力し「記録する」ボタンを押す
こんな場面で使えます
- 高齢の親御さんの日々の食欲変化を家族で把握・共有したい方
- 医師・看護師・ケアマネジャーへの相談前に食事状況をメモしておきたい方
- 在宅介護中の食事記録を引き継ぎや家族内連絡に活用したい方
記録後のワンポイントアドバイス
- 食事量が「少し」または「ほとんど食べず」が3日以上続く場合は担当医にご相談ください
- 急に食欲が落ちた場合は、ケアマネジャーや地域包括支援センターへの早めの相談をおすすめします
- 記録をコピー・印刷して、医師や看護師への相談時の資料にご活用ください
記録一覧(最新20件)
よくある質問
- Q. 入力データは外部に送信されますか?
- A. 送信しません。すべてブラウザ内で計算が完結します。
- Q. スマホを変えたときにデータは引き継げますか?
- A. 本アプリのデータはお使いの端末のブラウザ内にのみ保存されます。別の端末には引き継がれません。「記録をコピー」機能でテキストをコピーし、メモアプリやメール等に貼り付けて保管してください。
- Q. 食事量の目安はどう判断すればよいですか?
- A. 「ほぼ全量」はほとんど残さず食べた状態、「半量程度」は半分くらい、「少し」はひと口〜2割程度、「ほとんど食べず」はほぼ手をつけなかった場合を目安にしてください。あくまで目安です。
- Q. 医師に見せるにはどうしたらいいですか?
- A.「PDFで保存」ボタンを押すとブラウザの印刷・PDF保存ダイアログが開きます。また「記録をコピー」でテキストをコピーし、メールや連絡帳に貼り付けてご利用いただけます。
本ツールは食事量の記録・整理のためのあくまで目安ツールです。医療診断・栄養管理・治療の代替にはなりません。食欲の変化や体調の異変が続く場合は、医師・看護師・ケアマネジャーなど専門家にご相談ください。また地域包括支援センターや自治体の高齢者相談窓口もご活用ください。記録をLINE等でご家族と共有する際は、個人情報・医療情報の取り扱いにご注意ください。
参考: 厚生労働省・地域包括支援センター・農協・医師・看護師・ケアマネジャーの公式情報。最新の介護・医療情報は各公式サイトをご確認ください。LINE共有時は個人情報・医療情報の取り扱いにご注意ください。
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